5冊目のKindle出版。ゆるエッセイ「水曜夜のビリヤニ」

水曜夜のビリヤニ

2026年8月。

“5冊目のKindle本”を出版しました!

タイトルは

…

…

「水曜夜のビリヤニ」

wataru

半年ぶりの出版。今回は初めての”エッセイ”

Kindle+なら無料で読めます!

目次

水曜夜のビリヤニ:出版までの経緯とか

水曜夜のビリヤニ
「水曜夜のビリヤニ」出版までの経緯

エッセイ。

今までの4冊では、5畳の暮らしと物選び / ビジホでの癒し / 体調不良での体験記など、何かのテーマがあり、それについて書いてきました。

今回のエッセイには明確な”テーマ”みたいなものはありません。

あくまで日常での所感をゆるいテイストで書いております。

  • ホテルのスリッパがなくなる話
  • 修行に惹かれる話
  • 人が好きだから人が嫌いな話
  • コーギーは可愛い
水曜夜のビリヤニ
ペーパーバック:背表紙(コーギー)

普段感じたことや行動してみた話をnoteに書いており、その延長線上で楽しく書けた印象。

「こういう話も何かの形にできたらな〜」と思っていたので、本にしてみて良かった。

wataru

どうでもいい話ならではの”栄養”があるはず

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まとめ:暇つぶしにでも、読んでもらえたら嬉しい。

水曜夜のビリヤニ
何気ない日常こそ人生

AI時代だからこそ、何気ない日常を。

詩集紹介の時も書きましたが、現代ではAIによって無異質な情報も増えてきています。

であれば、ただの個人の何気ない日常でも、逆にAIよりは血が通ったモノになるのかと。

そうした想いもあって、ゆるいエッセイとして書いてみた。

…という改めての書籍周知でした。

・・

この本には「有益情報!」みたいなものは多分ありません。

でも、そうした情報に疲れた時の
ちょっとした暇つぶしにでもしてもらえたら嬉しいです。

ちなみにタイトルに”ビリヤニ”とありますが、料理本ではないのでご注意を。
※水曜の夜にはビリヤニを作ってみる習慣があるので、その話も加えてみた次第です

wataru

5冊目のKindle出版のお知らせでした〜!

Kindle+なら無料で読めます!

水曜夜のビリヤニ

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