2026年に入って、”4冊目のKindle本”を出版しました。
タイトルは
生活の波紋 (せいかつのはもん)
wataru前3冊との大きな違い。それは、今回は「詩集」であること
Kindle Unlimitedなら無料で読めます
生活の波紋:出版までの経緯とか

詩。
あなたは、「詩」に対してどんなイメージを持ちますか?
馴染みがない人も多いのではないかと。
wataru詩に対する、私の正直な感触としては「よく分からん」
当初、それが詩に対する認識でした。
しかし、気まぐれに詩集をいくつか読んでいたら、
「詩」ならではの魅力が、少しづつ分かってきたような気がして…
厳密には詩特有のルールはあれど、とはいえ、自由に表現していいところも詩の魅力。
自分の感情も詩として書いてみることも増えていき、しばらくすると詩が沢山生まれていました。
“せっかくKindleという方法もあるので、そこで出してしまおう・・”と思い立った次第です。
wataru年が明けて。そっと、詩集として出版してみました
Kindle Unlimitedなら無料で読めます
まとめ:現代だからこそ。詩はどうでしょうか。

とにかく情報に溢れた現代。
SNSを開けば、有益・映え・論破・罵声… そうした瞬間も多々あることは事実。
それに加えて、AIが作り出す、無機質な情報。
だからこそ、短い言葉。意味もあれば、意味のない言葉。
詩に触れてみるのはどうでしょうか。
今回「生活の波紋」では、日常の喜怒哀楽をありのままに、詩として書いてみました。
3冊目の「5畳の美学」では、暮らしの具体的な話。
生活・暮らしという延長線上では、「生活の波紋」にも緩やかに繋がっている部分も。
Kindle Unlimitedなら無料。
電子版も~ 1/31までは手に取りやすい価格帯(99円)にしてます。
静かな時間。なんだか、持て余した夜など。
内省的な一冊となっておりますので
そうした時間にでも、読んでいただけたら嬉しいです。
wataru年明けより、ちょっとした「お知らせ」でした
Kindle Unlimitedなら無料で読めます


